七騎の会で勝ち組になろう
お茶をこーて攻めて来よったわてはすぐに馬券師に渡し、七騎の会の秘密を探ろうとしましたわ。馬券師はお茶を飲み干し、丁寧にゴミ箱にほり、顔を洗ってPCの電源をつけて、七騎の会の有料じゃないメールを開けたんや。ほんで馬券師は言うたんや「かんにん、わし、七騎の会の利用法わかりまへん。」咄嗟にでた言葉やったが、わてはそーいう瞬間に馬券師の顔を殴ったんや。ほんで「何のためにわしが馬券師についていったかわかるか!七騎の会の秘密を知るためやで!やのに馬券師が七騎の会のことはなあんもしらへんってなんやねんで!」馬券師は起き上がり「嘘やで、嘘。七騎の会のことについて今から教えたるよ。おんどれの本気度を試してみたんや」馬券師は空気を読めへん男や。
こーいう人のしたことは、葬式の真っ最中におやったらをするぐらい非常識なことや。せやけどダンさん馬券師はすぐに七騎の会のことを教えてくれはりました。とりあえず使うんは本命の人気を見ろといったもんや。とりあえず買い目の指定、ほんでそーいう七騎の会で選んや買い目に配当を照らし合わせるちうわけや。ほんで人気のある本命から人気薄に流してん買い目が七騎の会のおいしいレースらしいのや。今回の馬券師の七騎の会の話はどエライためになる話やった。ごっつうの量の七騎の会の話を聞き、ノートは真っ黒になったんですわ。次はほんで教えてもうた七騎の会の購入方法についてのまとめを行いたい思うで。